俳優・吉沢亮の「泥酔隣室侵入」はアナタもやらかす危険が…鍵を閉めず外出「経験あり」は約5割と意外と多い

公開日: 更新日:

 施錠しない理由(複数回答)については「すぐに帰ってくるから」が83.5%で最多だったが、「外部の人が入れないから」が16.9%、「めんどうだから」が16.5%と、世の中、ズボラな人は意外と多い。

「吉沢さんの騒動をめぐっては《たまたま鍵が開いていたなんて運が悪かった》と同情する声もあるようですが、まあ、運、不運以前の問題のような……それに芸能人が住むようなセキュリティーがしっかりしているマンションほど、住人も安心して鍵を閉め忘れることがあったりするようです」(住宅ジャーナリスト)

 たまたま無施錠で……吉沢亮になってしまう危険性は誰にでもありそうで、くれぐれも飲み過ぎにはご用心だ。

  ◇  ◇  ◇

 吉沢の侵入騒動で「ソリオの呪い」が再び……気になる人は以下の■関連記事【もっと読む】もぜひ!

■関連キーワード

最新のライフ記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    渋野日向子×テレ東イケメンアナ“お泊り愛”の行方…女子プロは「体に変化が出る」とも

  2. 2

    『SHOGUN 将軍』シーズン2撮影中の榎木孝明さん「世界的な時代劇映画のプロデュースに関わりたい」

  3. 3

    ヘタクソ女子プロはすぐバレる!ツアー史上最短「98ヤード」の15番のカラクリ

  4. 4

    サバンナ高橋茂雄いじめ謝罪のウラ… 光る相方・八木真澄の“ホワイトナイト”ぶり 関西では人柄が高評価

  5. 5

    《タニマチの同伴女性の太ももを触ったバカ》を2発殴打…元横綱照ノ富士に大甘処分のウラ側

  1. 6

    あの細木数子をメロメロにさせて手玉に…キックボクサー魔裟斗のシタタカさ

  2. 7

    SixTONESが日テレ「24時間テレビ」出演発表で次に“熱愛”が撮られるメンバーとファンが喜べない事情

  3. 8

    犯人探しはまだまだ続く? 中山功太案件“解決”で強まる「パンサー尾形の件は誰なの?」の疑問

  4. 9

    小結高安を怒らせた? 横綱豊昇龍が初日黒星でいきなりアクシデント→休場の自業自得

  5. 10

    消えないナフサ供給不安、現場にはモノ届かず…高市首相4.16明言「目詰まり解消」はやはり大ウソだった