多様性を尊重する街づくりと行政支援(下)補助金制度にも改善の余地、2年間で「喫煙所140カ所整備」は非現実的
大阪市は2025年1月の市内全域路上喫煙禁止の実施までに140カ所喫煙所を整備するとしている。
「市は令和5年度(2023年度)に6億5000万円かけて公設喫煙所を40カ所整備するとしています。再開発ラッシュが進んでいるなか、年度内にそれだけの土地を確保できるでしょうかね…
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