9月より全国販売開始 「glo Hilo」誕生

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最新の加熱式たばこデバイス「glo Hilo(グロー・ヒーロ)」

 BATジャパン(ブリティッシュ・アメリカン・タバコ)は6月9日から、最新の加熱式たばこデバイス「glo Hilo(グロー・ヒーロ)」を宮城県仙台で限定発売した。9年前の2016年に世界に先駆けて日本で産声をあげた「グロー」。仙台はまさにその場所だった。

デビュー以降、消費者のニーズに応えるべくイノベーションを重ね進化し続けてきたグローが、生誕の地に戻ってきました。『グロー・ヒーロ』は革新的な加熱技術や先進的な機能を搭載し、競争の激しい加熱式たばこカテゴリーにおいて『グロー』の位置づけを再構築するプレミアムデバイスです」(BAT最高経営責任者 タデウ・マロッコ氏)

 新加熱技術により、「グロー」史上最高の約370度の加熱を実現。わずか5秒でパンチがありなめらかな吸いごたえを楽しめる。新搭載のスマホアプリ「my glo」との連携により、自分に合った設定にカスタマイズできるのも魅力だ。

 同時に新しい専用たばこスティック「virto(ヴァルト)」を発売。たばこ葉はブレンダーが丁寧に調合し、たばこ葉がデバイス内に落ちない「StickSealテクノロジー」も新設計で採用している。

「『グロー・ヒーロ』は9月1日から全国発売となります。最新の革新的な加熱式たばこをより多くの消費者の皆様にお届けするとともに、日本を先導役としてスモークレスな世界に向けた歩みをさらに加速させていきます」(タデウ氏)

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