滝田誠一郎
著者のコラム一覧
滝田誠一郎ノンフィクション作家

1955年東京都生まれ、青山学院大法学部卒。ヒューマン・ドキュメンタリー作品を数多く手がける一方で、ジャーナリストとして雇用・人事問題を取材。著書に「開高健名言辞典 漂えど沈ます」(小学館)、「消せるボールペン30年の開発物語」(小学館新書)、「IT起業家10人の10年」(講談社)などがある。

アーム内海弦社長<4>2016年夏に高畠線ジオラマ作りに着手、完成予定は22年秋

公開日: 更新日:

「会社設立3年目に入りましたので、そろそろ黒字にしていこうというのが今年の目標です。将来的には会社が収益を上げて、老後みんなが食えるようになればいいなと」

 ル・セルの活動を強化するため、小学校の近くに社員寮を用意することも考えている。ということになれば、その延長線上に高畠町移住などということもあり得るかも。

「その可能性も含めて検討中です。そろそろ第二の人生というか、終活についていろいろ考えなければならない時期なのは間違いないので」

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    MISIA「君が代」斉唱は絶賛だが…東京五輪開会式で“大損”させられた芸能人

  2. 2

    【バド】桃田賢斗に「裸の王様」と指摘する声…予選敗退は“まさか”ではなく必然だったか

  3. 3

    上田晋也がコロナ感染…五輪キャスター+レギュラー7本の日テレに大激震!

  4. 4

    メダルラッシュでも広告入らず…東京五輪スポンサー大手紙の誤算

  5. 5

    五輪開会式やはりブーイング噴出、パクリ批判まで…米国でも視聴率最低で閉会式は大丈夫?

  6. 6

    A.B.C-Zの河合郁人が“MC力”で頭角 ジャニーズ五輪キャスター勢の新星に

  7. 7

    「やっぱり離婚」で気になる市村正親の体力と篠原涼子の女優の価値

  8. 8

    有村架純と大相撲・明生関に交際情報 所属事務所が“強烈かち上げ”激怒の全否定

  9. 9

    有村架純は岡本圭人との復縁説をスルー…交際報道の“もう一人の当事者”明生は沈黙

  10. 10

    【スケートボード】史上最年少金・西矢椛と銅・中山楓奈 メダリスト2人の“家庭の事情”

もっと見る