著者のコラム一覧
藤本誠之株式評論家

年間400社超の上場企業経営者とのミーティングを行い、個人投資家に真の成長企業を紹介。「まいど!」のあいさつ、独特の明るい語り口で人気。ラジオNIKKEIで5本の看板番組を持ち、その他テレビ出演、新聞・雑誌への寄稿も多数。日興證券、マネックス証券、カブドットコム証券、SBI証券などを経て、現在は、「相場の福の神」と呼ばれるマーケットアナリスト。証券アナリスト、ITストラテジストAll About株式ガイド、Youtuber。

「日本創発グループ」“創るチカラ”集結、4万円で買えるスタンダード銘柄

公開日: 更新日:
「日本創発グループ」の株価チャート(C)日刊ゲンダイ

 先週は、米国の金利引き上げ懸念から、成長銘柄の多い米ナスダック指数は動きの激しい展開となり、それにつられて東京市場の日経平均株価も値動きの荒い展開となりました。

 ドル円相場は、約20年ぶりに一時1ドル=126円台に入るなど、円安・ドル高が止まりません。資源価格の高騰と円… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り1,017文字/全文1,158文字)

■関連キーワード

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    バナナマン日村勇紀の幸せ休養生活 “愛妻”神田愛花アナとのベッドからは唐揚げがポロリ!

  2. 2

    中日次期監督に工藤公康氏が選ばれて、桑田真澄氏が落選したワケ…元SBコーチ「工藤野球」の正体明かす

  3. 3

    参院立ち往生で簗農相ジ・エンド…「知恵袋のやなちゃん」辞任第1号秒読み

  4. 4

    坂口健太郎「kiDnap GAME」視聴率より痛い“吹き替え問題”…イ・ジュンギのファンまで反発したフジの選択ミス

  5. 5

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  1. 6

    高市首相“利益誘導”自慢の呆れたセンス…国交省1兆円交付金「確保」335回もアピール

  2. 7

    広島が元ヤクルト監督・GMの小川淳司氏を編成担当で招聘した「本当の理由」

  3. 8

    『ディグ・イット』名曲の直前に入っているせいで“しょうがなく”聴かされる

  4. 9

    山川穂高が「4.5億円の置物」に…ソフトバンクが頭を痛める“引き取り手”の付かない厳しい現実

  5. 10

    芳根京子「べっぴんさん」はNHK朝ドラ〈ヒットの法則〉を実践していた

おすすめ求人情報

「日勤のみ」安定の警備/8h勤務/日払い可・シニア歓迎・履歴書不要
髙菱管理株式会社 大阪府 大阪市 アルバイト・パート / 契約社員
日給1万1,000円~
警備員/道路工事の交通誘導スタッフ/シニア大歓迎/東京都/新宿区
株式会社ティー・オー・エー 東京都 新宿区
仕分けスタッフ/シンプル作業/高収入/生活備品付き/シニア歓迎
株式会社三花 福岡県 福岡市 正社員
月給25万7,500円~38万7,500円
中型ルート配送ドライバー/中型免許/中高年歓迎/シニア歓迎/即勤務/ルート固定
株式会社ワールドサービス刈谷 愛知県 刈谷市 派遣社員
時給1,500円~
Sponsored by 求人ボックス