社民・福島瑞穂代表と高市首相が35年前に共感しあっていた仰天「濃厚セックス対談」の中身
高市首相はこんなことまで言ってのけていた。
〈どうってことのない男と寝たときに、やっぱりセックスの最中に「愛してるって言って」とか言うことない?(笑)。その場を盛り上げるためもあるんだけど、自分が気持ちよくなるために〉
このぶっちゃけトークにも福島代表は〈すごくよくわかるよ〉と共感を示すのだ。
世を蝕む「政治の分断」もセックスを語り合えば解消されるのかもしれない。
◇ ◇ ◇
高市首相が自ら明かしていた仰天の“過去”については、関連記事【もっと読む】【さらに読む】などでも詳しく報じている。


















