著者のコラム一覧
小山混イラストレーター

東京都出身。、ゴルフルール研究家。立教大学経済学部卒。ほのぼのとしたマンガタッチのイラストが得意で新聞・雑誌にイラストを描く。ゴルフをこよなく愛し、大好物はビートルズとコカ・コーラ。近年は作陶に打ち込む。東京都稲城市在住。著書に『New! いちばんたのしいレクリエーションゲーム』『最新版よくわかるゴルフルール』(主婦の友社)、『英語とゴルフ一石二鳥』(ゴルフダイジェスト社)がある。

ドライバーを空振りしたボールがティーから落ちたケース

公開日: 更新日:
イラスト・小山混

 朝一番のティーショットは、「ちゃんと当たるかな?」と緊張から体もガチガチ。そしてドライバーを思いっきり振り回したら、ボールにかすりもせずに空振り。風圧でティーからポロリと落ちた。

 ボールはティーイングエリア内にあり、ルール上どうする?

①空振りはノーカウント。ボー… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り457文字/全文598文字)

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    エゴイストのような「人間性」がアウト? ドジャース佐々木朗希にトレード説がくすぶり続ける根拠

  2. 2

    萩本欽一(8)床に頭をつけて借金取りに謝る母親の姿を見てぼろぼろと涙がこぼれた

  3. 3

    ロッキーズの菅野智之「放出」は時間の問題か…古巣オリオールズの“買い戻し”に現実味

  4. 4

    高市首相がどんなに反論しても…石油・ナフサ危機「6月に詰む」に現実味、トヨタ系企業からも悲鳴

  5. 5

    不慮の事故で四肢が完全麻痺…BARBEE BOYSのKONTAが日刊ゲンダイに語っていた歌、家族、うつ病との闘病

  1. 6

    バナナマン日村が体調不良で休養するまでの“暴食・連食デイズ”と妻・神田愛花「お腹いっぱい食べさせる」の献身愛

  2. 7

    高市政権また老人イジメ…財務省が高齢医療「3割負担」早期引き上げ提言、政府「骨太の方針」への明記も

  3. 8

    植田総裁は羽交い締め サナエ&さつきの日銀包囲網が円を紙屑にする

  4. 9

    TBS「テレビ×ミセス」のスマスマ化で旧ジャニ不要論が加速 “体を張るイケメン”の専売特許は過去のもの

  5. 10

    快進撃の名バイプレーヤー山口馬木也に立ちはだかる「唯一無二」の壁…カギは“柔”の演技とバランス感覚