本田圭佑「監督やりたい!」に辛辣な声…ライト層にウケても“現実的にあり得ない”
世論の後押しはありそうだ。
サッカー元日本代表MFの本田圭佑氏(40)が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、
<賛否はあると思うけど言わせてもらいます。。森保さんに1年契約の継続オファーをしてるというニュースを見たけど、そんな次の監督候補が見当たらずの繋ぎのオファーなら、僕を1年試してみてください。もしアジア杯で負けたら問答無用でクビにしてくれていい。その勝負に受けて立ちます>
と、ポスト森保に名乗りを挙げた。
北中米W杯のテレビ中継で日本の全4試合の解説を務めた本田は、日本がブラジル戦に敗れた直後、NHKーBSの中継で突然、「監督としてピッチに立ちたい気持ちが強い」と発言。監督就任に必要な「JFA Proライセンス」(旧公認S級コーチライセンス)は取っておらず、「やらないといけないこと、ステップアップしないといけないことも自覚している」としつつ、「でも、自信はあります」と言っていた。
中継のたびに「1にガクポ、2にガクポ、3にガクポ」「11番がめっちゃうざい」「ヤバッ!」という自由過ぎる解説がXでトレンド入りするなど話題になったこともあり、ネット上では、<本田監督は正直見てみたい><ぜひやって欲しい>と後押しする意見が少なからずある。


















