非モテ童貞「ハライチ」沢部の新妻は大企業の社長令嬢だった

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年商450億円、業界最大手

 一般女性と昨年“デキ婚”し、男のコを授かったお笑いコンビ「ハライチ」の沢部佑(27)は、実はとんでもない“逆玉婚”だった。相手の女性はアパレル会社勤務とされたが、発売中の「週刊女性」によると、実は大手クリーニングチェーン「白洋舎」の社長令嬢だというのだ。

 1906年に創業した白洋舎は、従業員数1400人を超える業界最大手企業だ。洋服だけでなく、ハウスクリーニングやレンタル事業、不動産事業も手がけ、13年12月期の連結売上高はナント450億円。今年は456億円と増収が予想されている。

 沢部は女性と話すことが苦手な“モテないキャラ”を打ち出し、長らく童貞であることも公言していた。それが、超のつく逆玉の輿に乗ったのだからびっくりだ。

■出会いは居酒屋

「現在、沢部は5本のレギュラーを抱え、フジテレビの連ドラ『ブラック・プレジデント』にも出演中。ピンでの仕事も増えて好調な上、妻も大企業の社長令嬢となれば、この先も安泰です」(テレビ局関係者)

 ちなみに2人は、共に行きつけだった居酒屋で知り合い、交際10カ月でアッという間にゴールインしたという。店選びは大事ということだ。

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