• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

はるな愛 自己主張強い「女王様」はトークも経営も“お手の物”

 とにかくイベントや発表会に引っ張りだこ。最近だけでも、タイの水かけ祭り「ウオーターラン」の応援団長に就任したと思えば、パリに飛び「ジャパン・エキスポ」でご当地アイドルの団長を務め、帰国後すぐに男性だけで演じるコメディー・バレエ団の公式サポーターとしてイベントに出演。とにかく大忙しの人気者なのだ。

 もちろん仕事はそれだけじゃない。数々のレギュラー番組に加え単発番組への出演、合間を縫ってニューヨークで自分磨き、オネエ仲間との集まりにも出席……芸風同様、忙しくて騒がしい毎日を過ごしている。

「そもそも存在として騒がしいタイプが多いオネエタレントの中でも、はるな愛は特に自己主張が強いので、別格の騒がしさがある。マツコ・デラックスは、はるながあまりに騒がしいからと、共演を渋ることもありました」(テレビ関係者)

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「言論の自由がない」D.スペクターさん東京五輪狂騒に苦言

  2. 2

    「まだ監督じゃない」発言で騒動に…渦中の中畑清氏を直撃

  3. 3

    沖縄県知事選で“黒歴史”隠し 佐喜真候補にもう一つの疑惑

  4. 4

    ベンチの焦りが選手に伝染 今季巨人のBクラス争いは必然

  5. 5

    データ分析室も機能せず…巨人に“天敵投手”続々の真犯人

  6. 6

    豊漁が一転、不漁に…サンマは北海道地震を知っていたのか

  7. 7

    ファン心配…築地「吉野家1号店」営業終了で店長はどこへ

  8. 8

    OBも疑心暗鬼 巨人・由伸監督“続投示唆”から急失速のナゾ

  9. 9

    「江戸むらさき」磯山良司さんが実家ラーメン店で働くワケ

  10. 10

    小池都知事の沖縄入り 狙いは二階“大幹事長”に媚び売りか

もっと見る