• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger
ペリー荻野
著者のコラム一覧
ペリー荻野コラムニスト

愛知県出身、時代劇研究家。大学在学中からラジオパーソナリティー兼放送作家としての活動を始める。主な著作は「チョンマゲ天国―時代劇が止まらない」「ちょんまげだけが人生さ」「ちょんまげ八百八町」など。また、監修した時代劇音楽CD「ちょんまげ天国」4作は12万枚を突破している。

<第10回>北大路欣也 生放送ドラマでまさかの“ハプニング”

最近はソフトバンクのCMでお馴染み(C)日刊ゲンダイ

 北大路欣也さんと時代劇には、不思議な運命のようなものを感じます。デビューは父・市川右太衛門さんの主演作「父子鷹」。13歳の北大路さんは若き日の勝麟太郎(海舟)を演じました。それから半世紀以上の月日を経て、大河ドラマ「篤姫」で勝海舟を演じたのです。

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    東京、神奈川、四国…“地方票”石破氏の猛追に安倍陣営焦り

  2. 2

    “被害者”が激白 塚原夫妻の無責任指導とでっち上げの実態

  3. 3

    体操協会なぜ切れず? 塚原夫妻“職務一時停止”本当の目的

  4. 4

    海外では国民が猛反発…「年金改悪」日本だけがやすやすと

  5. 5

    “塚原派”にも追い込まれ…コーチ不在の宮川紗江に引退危機

  6. 6

    追悼・樹木希林さん 貫いた“奇妙な夫婦愛”と“ドケチ伝説”

  7. 7

    右肘手術をさせたいエ軍と避けたい大谷翔平…暗闘の全内幕

  8. 8

    「稼いだのは1カ月…」ブレークから10年たった鼠先輩は今

  9. 9

    “元彼”と同時引退? 幻に消えた安室奈美恵の「再婚」報道

  10. 10

    プーチンに後から反論…安倍首相“フェイク発言”の苦し紛れ

もっと見る