• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger
飯尾和樹
著者のコラム一覧
飯尾和樹

1968年、東京生まれ。お笑いコンビ「ずん」のボケ担当。小さめの目と大きめの耳とカリフラワーとパクチーが苦手な舌と、10代、20代で培った女性に告白してもこりゃちょっと振られるなと分かる察知能力を持つ48歳。

気がつけば欠かせない“円丸師匠”みたいな人生を送りたい

リオ五輪で活躍した福原愛(C)JMPA

 ペッコリ45度、「ずん」飯尾和樹です。空港で市原悦子似の小柄なおばちゃんが自身の体の半分はあるだろうキャリーバッグを涼しげな顔で運んでる姿を見てまして(市原悦子さんの涼しい顔っていったら、サスペンスドラマで家政婦さんで勤務先の豪邸の居間で死体を発見したというのに、無機質な表情で…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    豪雨初動遅れも反省なし…安倍政権が強弁するウソと言い訳

  2. 2

    英紙も警告 2020年の東京五輪は“殺人オリンピック”になる

  3. 3

    検察は動くか アベトモ古屋議員に裏金疑惑が浮上 

  4. 4

    河野外相ツイートが炎上 切望した外遊の中身は“観光”同然

  5. 5

    ロッテは身売り否定も…ZOZO前澤氏が招く“球界再編”第2幕

  6. 6

    太った? 元AKB小嶋陽菜のムッチリ体型にファン容赦なし

  7. 7

    「別に」から完全復活…沢尻エリカは豹変したか猫かぶりか

  8. 8

    婚約発表の平幕勢 賞金ランク4位・比嘉真美子との年収格差

  9. 9

    改元は来年…残るオウム受刑者は「恩赦」の対象になるのか

  10. 10

    雨の降り方が一変…明治以来の土建国家の施策は破綻危機

もっと見る