交際順調も慎重モード 高橋真麻「結婚Xデー」否定のワケ

公開日: 更新日:

「さんまさんのお嬢さんのIMALUさんと同じで彼女の後ろに父(高橋英樹)の顔が浮かぶため、重すぎて手が出せない存在なのが真麻。その壁を初めて越えたのが元彼のIT社長でしたが、真麻さんのピュアで何でも話してしまう人の良さが裏目に出てしまい、男性が引いてしまった。この破局で学習し、今回は恋バナをかなりセーブ。決定的なことは言わず、モテないキャラを演じています。そういう状況下での結婚に関する話題ですから、かなり確実性が高いとみていいのでは」

 石橋を叩いて渡る真麻、ウエディングベルは目前か。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    DeNA三浦監督まさかの退団劇の舞台裏 フロントの現場介入にウンザリ、「よく5年も我慢」の声

  2. 2

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  3. 3

    なぜ「愛子天皇」ではダメなのか? 美智子さまが心情を吐露する出版物を準備中…と政界で話題

  4. 4

    鈴木紗理奈以外にもいた…あのちゃんが過去に口にしていた“キライな芸能人”の実名

  5. 5

    嵐が去る前に思い出す…あの頃の「松本潤」と「大野智」

  1. 6

    日本ハムがソフトBに8戦全敗の悲惨…崩壊投手陣が口にする「伏見寅威ロス」

  2. 7

    元サッカー日本代表・大津祐樹さんはビジネスでも成功 年商300億円の高級腕時計会社の社長に

  3. 8

    巨人桑田二軍監督の“排除”に「原前監督が動いた説」浮上…事実上のクビは必然だった

  4. 9

    DeNAビシエド電撃引退のウラとフロント批判殺到の必然《もうハマスタに行こうとは思わない》

  5. 10

    文科省「教育の政治的中立性」で波紋…なぜ森友学園がセーフで、同志社国際がアウトなのか?