交際順調も慎重モード 高橋真麻「結婚Xデー」否定のワケ

公開日: 更新日:

 高橋真麻(35)がついに結婚かとネットがざわついた。

 コトの発端は、24日に「千原ジュニアのヘベレケ」(東海テレビ)で、「(大安で日どりがいい)5月9日に結婚しようと彼氏にLINEしたら『いいよ~』という返信が来た」と自身が明かしたことにある。これがネットニュースになったことを受けて、その後のブログで「飲みの席でのエピソードトークであり 具体的に何か という訳ではないので、悪しからず」とクールに否定したが、真相はどうなのか。

 お相手は30代半ば、長身でイケメンの不動産会社勤務の男性。15年末から交際し、16年4月にフライデーされた時は、あまりの不意打ちの間抜け顔が気に入らない真麻が、フライデーに再撮を提案。彼氏は文句も言わず真麻に協力する人の良さを見せた。また9月には銀座のハリー・ウィンストンでの“手つなぎデート”を日刊ゲンダイが報じ順調な交際ぶりが明らかになった。

 今月1日に登壇したイベントでは「ひとり焼き肉をゼロにしたい。(彼から)何もなかったら決めなきゃ」と発言し、一緒に登壇したヒロミ(52)は「桃太郎侍の出番だね!」と笑いに変えていたが……。芸能リポーターの川内天子氏はこう言う。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    DeNA三浦監督まさかの退団劇の舞台裏 フロントの現場介入にウンザリ、「よく5年も我慢」の声

  2. 2

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  3. 3

    なぜ「愛子天皇」ではダメなのか? 美智子さまが心情を吐露する出版物を準備中…と政界で話題

  4. 4

    鈴木紗理奈以外にもいた…あのちゃんが過去に口にしていた“キライな芸能人”の実名

  5. 5

    嵐が去る前に思い出す…あの頃の「松本潤」と「大野智」

  1. 6

    日本ハムがソフトBに8戦全敗の悲惨…崩壊投手陣が口にする「伏見寅威ロス」

  2. 7

    元サッカー日本代表・大津祐樹さんはビジネスでも成功 年商300億円の高級腕時計会社の社長に

  3. 8

    巨人桑田二軍監督の“排除”に「原前監督が動いた説」浮上…事実上のクビは必然だった

  4. 9

    DeNAビシエド電撃引退のウラとフロント批判殺到の必然《もうハマスタに行こうとは思わない》

  5. 10

    文科省「教育の政治的中立性」で波紋…なぜ森友学園がセーフで、同志社国際がアウトなのか?