飯尾和樹
著者のコラム一覧
飯尾和樹

1968年、東京生まれ。お笑いコンビ「ずん」のボケ担当。小さめの目と大きめの耳とカリフラワーとパクチーが苦手な舌と、10代、20代で培った女性に告白してもこりゃちょっと振られるなと分かる察知能力を持つ48歳。

きゃい~ん天野ひろゆき 「平均気温23師匠」の苦手なコト

公開日: 更新日:
涼しげ笑顔の天野ひろゆき(C)日刊ゲンダイ

 ペッコリ45度、ずんの飯尾和樹です。自分が住むあたりは残暑とチョイと涼しい日がほぼ日替わりで訪れています。まるで、あぶって氷水でキュッとしめる鰹のタタキのようなゆる~い感じ。おかげで鰹の気持ちが分かったような、分からないような。というわけで、平均気温23度の秋めいた季節が到来し…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    官邸の暗躍と官僚の忖度…諸悪の起点は2015年になぜ集中

  2. 2

    米倉涼子「シカゴ」で夏不在でも "視聴率女王"安泰のワケ

  3. 3

    生存者を無視 拉致被害者家族も見限る安倍首相の“二枚舌”

  4. 4

    視聴率首位も視野「3年A組」は数字が評判に追いついた

  5. 5

    最高月収1200万円…オネエタレントの山咲トオルさんは今

  6. 6

    2018年はTV出演たった4本…ゆるキャラ「ふなっしー」は今

  7. 7

    大阪都構想“クロス選”脅し不発 松井知事に市民ドッチラケ

  8. 8

    「プライムニュース」1年で終了 フジ"夜の顔"にミタパン

  9. 9

    フジ「QUEEN」は苦戦中 竹内結子に課せられた“ウラの使命”

  10. 10

    即戦力推進も…オスカープロモーションは新たな試練の時期

もっと見る