青学は全滅…ロンブー田村淳の慶大通信入学はアリバイ作り

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 淳はこの慶大通信課程に入学後、ハフポスト日本版のインタビューで「仕事との両立の壁に直面した」「いざ受かったら、僕の働き方にはフィットしていない」と早くも弱音を吐いていた。ネット上には「有名大の肩書が欲しいだけって感じがする」「政治家にでもなるつもり?」「絶対卒業できないと思う」など批判的なコメントが多数ある。「実は青学受験から逃げたくて現実逃避しただけでは」とシビアな見方もある。芸能ジャーナリストの浅見麟氏が言う。

「もしかしたら、青学受験(AbemaTVの企画)をこれ以上続けるのがつらくて、ファンやAbemaTVの視聴者を納得させるために、“アリバイ作り”で慶大通信課程に入学したのではないかと思ってしまいます。さすがに、あと4~5年もすれば、淳が青学受験に挑戦していたこと自体を忘れてしまう人の方が多いでしょう」

 そのために慶大通信課程を利用したとしたら、淳はずるい。卒業するまできっちり見届けた方がいい。

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