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芋澤貞雄芸能ジャーナリスト

1956年、北海道生まれ。カリフォルニア州ロサンゼルスでテレビ・映画のコーディネーター業を経て、女性週刊誌を中心に30年以上にわたり芸能・スポーツを中心に取材活動を続ける。代表的なスクープは「直撃! 松田聖子、ニューヨークの恋人」「眞子妃、エジンバラで初めてのクリスマス」。現在は、星野源、ディーン・フジオカから羽生結弦、浅田真央まで幅広く取材活動を続ける。日刊ゲンダイDIGITALや現代ビジネスなどで執筆中。ツイッター現代デジタル芸能界一の嫌われ記者 芋澤がぶっちゃける極秘情報

広末涼子、有村架純、田中みな実…“さえない男”との熱愛報道連発で「フラーム」大激震

公開日: 更新日:

 広末のスキャンダルに追い打ちをかける形になったのが、昨年12月に「女性セブン」が報じた有村架純(30)とKing & Prince・髙橋海人(24)の同じマンション内に住む"通い同棲"だった。この報道に対する反響は大きく、キンプリ公式インスタグラムには、《ファンを舐めているとしか思えない》《恋愛するなら脱退・退所してからにして。どれだけ応援してきたと思ってるの?》《アイドルなんだから恋愛するならちゃんと隠して。ファンには夢見させてよ。言葉と行動が比例してないよ》といった厳しい非難の声が寄せられた。昨年5月に2人体制のキンプリがスタートしたばかり。髙橋の熱愛報道は、分裂・脱退騒動を経てキンプリを応援してきたファンの失望感を大きく煽ることになってしまった。

「有村は一見無害に見えますが、一部のキンプリファンからは『あの女だけは絶対に許せない』という声も上がっています。髙橋との熱愛報道の少し前には『どうする家康』で共演した松本潤の寵愛ぶりが報じられたことも関係しているようです。噂になる男性が旧ジャニーズ事務所所属のタレントばかりなのが女性ファンの反感を買っている主な理由でしょう」(芸能関係者)

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