また1ケタ逆戻り…NHK大河『べらぼう』不安材料は「小芝風花ロス」と横浜流星の「真面目すぎる性格」

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 横浜は日本アカデミー賞の受賞スピーチで「自分は本当に芝居はうまくないですし、人間としても遊びがなく、頑固でつまらない人間」「(作品に)本気で身命を賭す覚悟で向き合ってます」などと話していた。その心意気はいいが、確かに真面目すぎて心配になってくる。

  ◇  ◇  ◇

 2023年放送の「どうする家康」については、「有村架純ロス」なるものが起きていた。関連記事【もっと読む】有村架純の退場で“主役”不在に…視聴率1ケタ危険水域で「どうする家康」…では、有村架純ロスと同時に起きていた同作の視聴率の危機について伝えている。

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