坂口健太郎に永野芽郁との「過去の交際」発覚…“好感度俳優”イメージダウン避けられず

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 驚きの交際が「週刊文春」(9月18日号)で明らかになったのが、俳優の坂口健太郎(34)。

 坂口の同棲相手と報じられたのが、2019年放送の坂口主演ドラマ「イノセンス 冤罪弁護士」(日本テレビ系)でヘアメークを担当した3歳年上のA子さん。仕事を通じて関係を深め、結婚目前とされたA子さんとの同棲生活は9月に入ってからも確認されている。だが、坂口はなんとA子さんとの同棲を解消し、交際にピリオドを打ったという。

「文春に直撃された所属事務所社長が坂口とA子さんの別れを明かしていますが、直前まで同棲していたワケですから“ポイ捨て”と言われても仕方がないでしょう」(芸能ライター)

 2021年のNHK朝ドラ「おかえりモネ」で大ブレークした坂口だが、これまで波瑠(34)や、16年の朝ドラ「とと姉ちゃん」で共演した高畑充希(33)などと浮名を流してきた“モテ男”。しかも、今や韓国でも人気が爆発している。

「ユニクロのモデルに起用されている韓国では女性人気が絶大ですが、韓国だけでなくフィリピンのマニラ、香港、マレーシアのクアラルンプール、台北、タイのバンコク、中国の上海でもファンミーティングをするほど、人気はアジア圏にまで広がっています」(スポーツ紙記者)

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