マツコ「隠居」を頷かせる年収5億円超の高額ギャラとトンデモ衣食住…「うなぎ年100匹」爆食列伝も

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■薄暗い自室で炭水化物に油ものの爆食ライフで、ビールやハイボールは一本を二口で

 腰の不調は気の毒だが、その背景として、さまざまな見方も業界の一部から出ているという。スポーツ紙放送担当記者が言う。

「個性派のマツコさんは私生活も個性的で、トンデモ衣食住をテレビで語ってきたりしてきましたからね。その影響で、体調を悪くしたりしてしまったところもあるのではないでしょうか、というものです」

 今月21日に閉幕した世界陸上2025について、マツコは22日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」に生出演した際、「せっかくだから沿道でマラソンとか応援しようと思ってたんだけど、マラソンも競歩も起きたら終わってた」とし、スタート時間の朝7時半について「寝た直後に始まったんだな」とコメントしていた。

「超のつく夜型にして、夜が明けてから寝ることが多いそうで、睡眠時間は短い時は約3時間で済ませるそうですが、休日は寝だめし、12時間近く寝ることもあるようです。夜型人間とすれば、普通なのかも知れませんけど、睡眠中に座ったりすることもあるという怪行動も自覚しているらしいですよ。またインドア派で知られますが、部屋では照明をほとんどつけず、テレビの明かりやロウソクをともした薄暗い状態が好きなのだそうです」(同)

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