人権救済を申し立てた国分太一を横目に…元TOKIOリーダー城島茂が始めていた“通販ビジネス”

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 ただ、周囲のドタバタを乗り越えながら、城島、松岡とも仕事に邁進しているようだ。  

 人柄抜群と言われる松岡は、現在は東京・函館の2拠点生活を送りながら、「鉄腕DASH」、「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」をこなしつつ、最近では北海道ローカルの仕事もこなしている。

 一方、元リーダーの城島は「鉄腕DASH」など3本のレギュラー番組を抱えつつ、新たな分野に進出したようだ。

「大手繊維メーカー『帝人』とタッグを組んで初プロデュースしたバッグを約2万円でテレ朝の通販サイトで販売しています。まだ子供も5歳と小さいので、今後のことを考えて“副業”を始めたのでは。こういう商品は、当たれば『通販長者』も夢ではないですから」(スポーツ紙芸能担当記者)

 国分の今後についてはまったくの不透明だが、“同僚”のしくじりを横目に、浮き沈みの激しい芸能界の厳しさを再認識したか、2人とも生き残りには余念がないようだ。

  ◇  ◇  ◇

 国分の今後はどうなる? 【関連記事】国分太一が「世界くらべてみたら」の収録現場で見せていた“暴君ぶり”と“セクハラ発言”の闇…なども必読だ。

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