愛子さまの将来に影響を与える高市政権「皇室典範改正案」66歳の誕生日を迎えた天皇陛下は…

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 昨年5月、大阪・関西万博の訪問で、愛子さまが視察するパビリオンには人だかりができるほどの人気ぶりだった。そんな愛子さまの将来に影響を及ぼしかねない高市政権皇室典範改正。結果次第では、潮がさっと引くように、高市政権の支持率にも響きそうだ。

 2月23日に66歳の誕生日を迎えた天皇陛下は、皇居で行った記者会見で、家族への感謝を述べるともに愛子さまについて「引き続き感謝と思いやりの気持ちを持ちながら、皇室の一員としての務めを大切に果たしていってくれることを願っています」と語った。天皇としても愛子さまの父としても今国会での皇室典範改正の議論の行方は気掛かりだろう。

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 愛子さまはなぜ自然体の笑みを浮かべられるのか。関連記事もあわせて読みたい。

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