《痩せすぎ?》吉岡里帆に心配の声…NHK大河「豊臣兄弟!」初登場の裏でささやかれる“過労”不安

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 確かに、2024年4月に事務所を移籍してからの吉岡は大忙し。25年は、映画だけでも2月公開の「ファーストキス 1ST KISS」など3本に出演し、今年も3月27日公開の「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」に、今年公開予定の「シャドウワーク」も。

 地上波ドラマは、25年1月期のTBS系日曜劇場「御上先生」、11~12月のNHK夜ドラ「ひらやすみ」に加えて、11月配信のNetflixドラマ「イクサガミ」にも出演。その間、番宣でバラエティー番組にも顔を出しながら、「豊臣兄弟!」だ。

「痩せても不思議じゃないほどのハードスケジュールですが、吉岡さんが痩せたのは『ストリート・キングダム』の役づくりでは? 昭和のインディーズバンドのベーシスト役ですからね。吉岡さんが役によって体形を変える、5~6キロぐらいは体重を落としてボディーメークするというのは知られた話ですし」(スポーツ紙芸能デスク)

 とはいえ《本当に過労で痩せたんじゃ?》と不安がる向きも少なくない。


「吉岡さんは絶対に弱音を吐かない“タフガイ”です。女優さんに“ガイ”というのも変ですけど、メキシコから帰国した成田空港から、そのまま仕事で台湾に飛ぶなど体力的にも男性顔負け。かつて映画で共演した中村倫也さんも『弱いところを人に見せない』と驚いていたほどですが、今は事務所を移籍して余計に気合が入っているでしょうし、まだ無名の時代に京都から深夜バスで東京に通っていた苦労人だからこそ、本当に無理をしていないか……そりゃ心配になりますよね」(大手芸能事務所マネジャー)

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