著者のコラム一覧
横川楓ファイナンシャルプランナー

ファイナンシャルプランナー。マイナンバー管理アドバイザー。明治大学法学部、同大学院。経営学修士(MBA)を取得。「お金のことを等身大の目線でわかりやすく」をモットーに活動中。マネー情報はツイッター(@yokokawakaede)でも♪

医療費負担を減らす「限度額適用認定証」を手に入れよう

公開日: 更新日:
高額療養費制度は過去2年分をさかのぼって請求できる(C)日刊ゲンダイ

 日々の生活で何より大事なのが健康。普段から気を付けていても、いきなり大きな病気やケガをして入院となることもあります。そうなれば、何十万や何百万の出費にもなりかねません。そんな時に利用したいのが、高額療養費制度です。

 高額療養費制度は、病気や入院などで高額な医療費となった… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り673文字/全文814文字)

最新のライフ記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「左膝の半月板が割れ…」横綱・豊昇龍にまさかのアクシデントで稽古中止

  2. 2

    西武にとってエース今井達也の放出は「厄介払い」の側面も…損得勘定的にも今オフが“売り時”だった

  3. 3

    「ラブホ密会」問題も何のその!小川晶前市長の超“人たらし”戦略 12日投開票の前橋市長選情勢

  4. 4

    アストロズ今井達也の西武への譲渡金ついに判明! NPB広報室から驚きの回答が

  5. 5

    菊池風磨のカウコン演出に不満噴出 SNS解禁でSTARTO社の課題はタレントのメンタルケアに

  1. 6

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 7

    西武・今井達也「今オフは何が何でもメジャーへ」…シーズン中からダダ洩れていた本音

  3. 8

    ロッテ前監督・吉井理人氏が大谷翔平を語る「アレを直せば、もっと良く、170kmくらい投げられる」

  4. 9

    松山千春がNHK紅白を「エコひいき」とバッサリ!歌手の“持ち時間”に求めた「平等」の正当性を考える

  5. 10

    オリックスへのトレードは中日が年俸の半分を肩代わりしてくれて実現した