著者のコラム一覧
相川圭子ヨーガ指導者

世界にたった2人しかいないヒマラヤ大聖者。女性史上初「究極のサマディ(悟り)」に達した。インドスピリチュアル協会からマハ・マンダレシュワル(宇宙の師)という最高の聖者の称号を賜りインド中の尊敬を集める。2016年6月、10月、17年5月に国連本部で主賓として招かれ平和のスピーチを行った。インドを中心にチャリティー活動を、欧米と日本でヒマラヤシッダー瞑想の伝授と、真の生き方の指導を行い、運命改善と悟りに導く。著書は累計90万部。インターFM「ヒマラヤンVOICE~聞く瞑想タイム~」、BS―TBSで毎週金曜放送中の「素晴らしい明日」に好評レギュラー出演中。

【Q】滑り止め大学に入学した息子に再受験させたい

公開日: 更新日:
イラスト・辛酸なめ子

 息子が今年、大学に入りました。高校は県内有数の進学校で、成績も常に上位をキープ。模試の成績も合格圏内でしたから、担任からも太鼓判を押してもらい、私たち夫婦にとっても自慢でした。ところが、私の母校でもある旧帝大を目指したものの、まさかの失敗。第4志望だった滑り止めの中堅私立大学に… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り990文字/全文1,131文字)

最新のライフ記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    佐々木朗希"裏の顔”…自己中ぶりにロッテの先輩右腕がブチ切れていた

  2. 2

    “幼稚さ”露呈した佐々木朗希「報奨金事件」…ド軍日本人スタッフ2名が「7000万円超」もらえず?

  3. 3

    和久田麻由子アナがフリー転身 NHK出身者に立ちはだかる“民放の壁”と参考にすべき「母校の先輩」

  4. 4

    フジとTBSは「朝8時戦争」“初打席”で空振り三振…テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」独走いよいよ決定的

  5. 5

    王林が地元事務所復帰でいよいよ夢に一直線? 虎視眈々と狙う「青森県知事」への現実味

  1. 6

    「練馬ショック」に自民党は呆然自失…高市首相で東京の首長選2連敗の大打撃

  2. 7

    フジ「月9」ドラマ初主演の北村匠海 映画では“共演者連続逮捕”のジンクスに見舞われたが…

  3. 8

    NHKドラマ10「魯山人のかまど」は早くも名作の予感! 藤竜也は御年84歳、枯れてなお色香漂う名演技

  4. 9

    出家否定も 新木優子「幸福の科学」カミングアウトの波紋

  5. 10

    エプスタイン問題とイランは地続き…異例の「メラニア演説」で広がる波紋、トランプ大統領の性虐待疑惑が再燃