著者のコラム一覧
井村俊哉タレント

1984年生まれ。3人組「ザ・フライ」として活躍。2011年の「キングオブコント」で準決勝進出。大学時代に株を始め、アベノミクス相場では資産200万円を5000万円に増やしたツワモノ。趣味は財務諸表や決算書を読むこと。中小企業診断士の資格を持つ。

AI関連「FRONTEO」 世界最大級の運用会社が大量保有を報告

公開日: 更新日:
米ナスダックにも上場 (C)Richard B. Levine/ニューズコム/共同通信イメージズ

 日経平均株価はあれよあれよと2万4000円を突破しましたね! 大型株だけじゃなく新興市場もしっかりで、高値更新する銘柄もチラホラみられます。

 思い返せば、弱気の虫にやられこのコーナーで「日本円」を取り上げたところが底値圏だったという……。もっと精進して、良い会社を発掘す… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り599文字/全文740文字)

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    【2026夏の甲子園】初戦で「勝つ高校」「負ける高校」完全予想!横浜vs沖縄尚学の超好カードは…

  2. 2

    支持率急落の高市政権がV字回復画策 内閣改造でクビ切り不可避な“ポンコツ”5大臣の名前

  3. 3

    黒川紀章設計「戦没者慰霊塔」も丹下健三設計「香川県立体育館」も解体…財政難で維持できなくなった名建築

  4. 4

    2026夏の甲子園「優勝校はココだ!」 本紙と専門家が徹底予想、“対抗”含む5校を紹介

  5. 5

    球宴を見ていて腹が立った 「祭り」と「遊び」をはき違えるな

  1. 6

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  2. 7

    「愛子天皇」潰しは賛成で、消費税減税はなぜ反対? 玉木国民民主の「公約違反」がネットで袋叩き

  3. 8

    トランプ大統領もそっぽ 表面化した日米包囲網「反高市」うねり急拡大…2大後ろ盾が剥落

  4. 9

    三男・清水良太郎さん急死で清水アキラ沈痛…8年越しの「父子再共演」が始まったばかりだった

  5. 10

    「朝」「彦」「憲」「恒」…旧宮家に残る皇族意識 養子制度で改めて注目された「通字」