英メディアが酷評 早々とW杯を去った看板倒れのスターたち

公開日: 更新日:

 1次リーグ第1節終了時には、日本戦からワースト1位を選んだメディアもあった。英誌「FourFourTwo」はハンドによるレッドカードをもらい、開始3分で退場になったコロンビアのC・サンチェス(32=エスパニョール)を“逆MVP”に選出。同じく日本戦もサッパリだったポーランドのエースFWレバンドフスキ(29=Bミュンヘン)も評価はガタ落ちとなったが、前出の鈴木氏は言う。

「彼は『オレにボールをよこしたらシュートしてやる』というタイプ。今のポーランド代表は峠を越えた選手や世界レベルに達していない若手が多く、生かせる選手がいなかったのも事実です」

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網