日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

ダル仰天、有吉も反応…プロレスラー中西学の朝食が凄い

 新日本プロレスリングの中西学(48)の朝食の量が「凄すぎる」と、有名人からも驚きの声が広がっている。

 中西は7日朝、ツイッターで「朝だ名古屋だドテ煮が嬉しいモーニングモンスター!」とつぶやき、朝食の写真をアップ。食卓には、巨大な椀に入った粥をはじめ、大皿に盛られたサラダ、おびただしい数のウインナーに焼き魚と、到底1人分とは思えない大量の料理……。

 直後、このツイートに気付いたテキサス・レンジャーズのダルビッシュ有(29)が「凄すぎる」とツイート。この話題はネット掲示板にも飛び火し、驚きの声が上がっている。

 さらに9日朝には「朝だ仙台 ササカマ嬉しいモンスターモーニング」と、やはり大量の朝食の写真を公開。この日は、粥とパンの“ダブル炭水化物”に加え、大皿に盛られたサラダが2つ、納豆3パックなど、これでもかとばかりの質と量だ。このツイートは500万フォロワーを抱えるお笑い芸人の有吉弘行(41)がリツイートするなど、ネット上で再び大きな話題になっている。

 “大食いレスラー”で知られる中西は、たびたび凄まじい量の朝食をツイッターに掲載している。朝食は遠征先でのバイキングのようだが、48歳で現役を続けるためにはやはり大量の栄養が必要ということか。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事