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絶好調「あさが来た」 綾瀬&吉高“サプライズ出演”の現実味

 年末年始の総集編も一段落し、通常放送に戻った「あさが来た」について、最新号の「週刊ポスト」が仰天情報を載せている。「びっくりぽんなラストがぜ~んぶわかっちゃいました」と題した記事では、彗星のように現れたディーン・フジオカ(35)演じる五代友厚が間もなく難病にかかること、あさの姉・はつの息子とあさの娘が恋に落ちること(史実とは違う)などが書かれているが、中でも興味深いのが、綾瀬はるか(30)と吉高由里子(27)のサプライズ出演だ。

 綾瀬は3年前の大河ドラマ「八重の桜」で演じた新島八重として、吉高は2年前の朝ドラ「花子とアン」の村岡花子として、出演する可能性が高まっているという。記事の中ではNHKの制作スタッフの「現在、鋭意交渉中」というコメントが紹介されている。

「十分ありうるし、ぜひ見てみたい」というのはコラムニストの桧山珠美氏だ。

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