著者のコラム一覧
桂ざこば

1947年、大阪市生まれ。63年桂米朝に入門、芸名は桂朝丸。85年「上方お笑い大賞」金賞受賞、88年二代目桂ざこば襲名、92年と2003年に「上方お笑い大賞」受賞。テレビ出演は「ちちんぷいぷい」(毎日放送)ほか多数。

<28>対局中、碁石入れに手を伸ばしたら「アッチッチ!」

公開日: 更新日:

 今ボクが夢中になっているのが「囲碁」なんです。年明け早々に「関西棋院」から初段の免状もいただきましたので、なおさらのことなんです。誠にうれしい限りです! 大好きなカジノは別にして、これほど夢中になるのは他に見当たりません。で、どれほどなのか? という場面が、棋院内の教室で今年初… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り667文字/全文808文字)

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    聖子&正輝の関係修復と健在ぶりに水を差す…沙也加さん元恋人による「踏み台発言」騒動の余波

  2. 2

    渋谷教育学園渋谷から慶大に進んだ岩田絵里奈を育てたエリート医師と「いとしのエリー」

  3. 3

    石川県知事選で現職の馳浩氏が展開した異様な“サナエ推し” 高市人気に丸乗りも敗北の赤っ恥

  4. 4

    「タニマチの連れの女性に手を出し…」問題視されていた暴行“被害者”伯乃富士の酒癖・女癖・非常識

  5. 5

    侍J山本由伸にドジャースとの“密約説”浮上 WBC出場巡り「登板は2度」「球数制限」

  1. 6

    1979年にオフコース「さよなら」がヒット! 無茶飲みしたのは20代前半

  2. 7

    NHK受信料徴収“大幅強化”の矢先に「解体を」の大合唱…チーフD性的暴行逮捕の衝撃度 

  3. 8

    “OB無視”だった大谷翔平が慌てて先輩に挨拶の仰天!日本ハム時代の先輩・近藤も認めるスーパースターの豹変

  4. 9

    和久田麻由子アナは夜のニュースか? “ポスト宮根誠司”めぐり日本テレビと読売テレビが綱引き

  5. 10

    侍Jで待遇格差が浮き彫りに…大谷翔平はもちろん「メジャー組」と「国内組」で大きな隔たり