半同棲中の二階堂ふみ 長続きしない原因は激しい性格か?

公開日: 更新日:

 女優の二階堂ふみ(22)がモデルで映像作家の米倉強太(22)と半同棲中であることが報じられて1週間が経過――。

 二階堂といえば、かつては星野源との交際が報じられており、「今回は、星野と交際続行の情報をもとに張り込んだところ、米倉との交際が発覚しました」(マスコミ関係者)というから偶然の発覚だったようだ。

 二階堂は13年春、映画の共演で知り合った俳優の新井浩文との交際が報じられたが翌年破局。星野との交際報道が出る前には、ミュージシャンのオカモトレイジとの親密な関係が報じられたこともあった。“空き家”の期間がほとんどないくらいにモテモテなのはわかるが、あまり男性と長続きしていないのは激しい気性が原因なのではとも言われている。

「二階堂は慶大の現役学生ですが、講義中に自分のエロいグラビアを見て猥談していた男子学生たちに業を煮やし、講義が終わって通り過ぎる際には舌打ち。さらに、翌週からその講義に来なくなってしまったのは有名な話です」(週刊誌記者)

 さらに、仕事場でも関係者を困惑させたこんなエピソードも。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    眞鍋かをり「愛子天皇待望論」は“陰謀論”発言が波紋…高学歴タレントコメンテーター生き残りの厳しい現状

  2. 2

    横綱大の里は“休場”に逃げられない? タイミングが悪すぎた土俵際の「大ジャンプ」

  3. 3

    佐々木朗希をヤンキースが強奪へ…大谷翔平&山本由伸を奪われた名門が企んだ雪辱戦

  4. 4

    三山凌輝「裏切り愛」でも愛娘・趣里に離婚を勧められない水谷豊&伊藤蘭の悲痛

  5. 5

    今夏の専大松戸の継投策が「エース→2番手」ではなく「2番手→エース」の理由…いざ千葉県大会決勝へ

  1. 6

    趣里の好感度にもいよいよ影響が…パスタ店開業の三山凌輝は「物言えば唇寒し」の悪循環

  2. 7

    中森明菜のタモリ評「心の底からホッとします」は国民の総意か? サングラス姿と性格的な3要素

  3. 8

    佐々木朗希は一軍復帰1試合でまた抹消…どれだけ脆弱でもドジャースが欲しがったワケ

  4. 9

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  5. 10

    “令和の武器商人”こと小泉進次郎防衛相の「核ありき発言」に自民国防族もカンカン