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「君の名は。」新海監督に不倫疑惑 30代の美人編集者と

 日本だけでなくアジア各国でも大ヒットした純愛アニメ映画「君の名は。」の新海誠監督(44)が不倫していると、13日の日刊スポーツが報じた。

 相手は30代前半の美人編集者で、昨年春ごろに共通の知人を通じて知り合い、昨年秋ごろに交際に発展した。女性の仕事が終わった後などに飲食店や女性の自宅でデートしたり、業界関係者のパーティーにも同伴する仲だという。

 新海監督は2002年にアニメ映画「ほしのこえ」で監督デビュー。昨年公開の「君の名は。」は、高校生の切ない純愛ラブストーリーで大人気となり、興行収入249億円で邦画部門歴代2位を記録した。私生活では元劇団員の妻と子役として活躍している娘との3人暮らし。

 新海監督は13日、自身のツイッターで不倫を否定し謝罪したが、“純愛”で売った映画監督が“不倫騒動”とはいかがなものか。

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