松本人志“裁判取り下げ報道”事実なら「認めた」も同じ "アテンド後輩芸人"復帰も絶望的

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 ダウンタウン松本人志(61)と週刊文春の裁判は終焉を迎えようとしているのか。8月14日に予定されていた第2回弁論準備手続きの期日が延期されてから、何の発表もなく1カ月以上が過ぎた。松本は「当たり前の権利やし」と再開したXでもなぜか沈黙を貫いている。

「当初は裁判所側の都合もあり得ると言われていたが、ここまで理由もなしに延期されることは通常ない。文春サイドが20個の証拠を提出したということは、延期になっている事情は松本さんサイドにある可能性が高そうです」(ワイドショー関係者)

「女性自身」(10月1日&8日合併号)の記事「松本人志 沈黙の裏で進む文春裁判の“電撃和解”準備…訴え取り下げ後は年内テレビ復帰も」の中では、「松本が裁判から撤退する方向で動いていて、訴えを取り下げた後には、年内でのテレビ復帰が発表される」という関係者のコメントが紹介されている。

 一方、18日にネットで配信された同記事のコメント欄には、《松本側の都合で和解なら、文春は訂正記事も謝罪文も出さないだろう。となると、一連の報道は事実だったと世間は受け取る》《完全勝利以外での復帰はどう考えてもマイナスイメージ》《取り下げとなれば、松本は文春報道を認めたに等しい状況》などと厳しい声が殺到している。

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