宮川花子さんのプロ根性 過酷な闘病生活も笑いに変える
最後の講評になると「みなさん、よう頑張ってたわ~! すごい元気もらえて良かった~! うちの主人からもひと言」、大助さんが「え~」と言ったところで「しゃべりすぎ!」とツッコんでまたまた場内が大爆笑。
お元気な時と変わらない間とテンポ、花子さんの芸人魂、芸人根性に涙が止まりませんでした。帰り際「来年も生きて会えますように」と笑顔で言って帰られました。
現在は化学療法を受けるために毎週通院中とのこと。娘さんの結婚で安心してホッとするのは普通の親、花子さんはこの喜びをパワーに変えてまた舞台で花を咲かせることでしょう。



















