中田敦彦「英語教育のため」シンガポール移住を主張も5年で日本帰国…YouTube大学“立花孝志騒動”との関係
中田の動画には、新聞の検証記事や弁護士などから厳しい指摘がなされている。
「結局、5年経っても、中田さんの移住後の仕事のメインはYouTubeやメンバーシップ、日本での番組出演やイベントなどで仕事の市場はほぼ日本のみ。その間に立花氏の動画で、YouTuberとしての信用度も落ちて、業界からは以前ほど稼げなくなっていると指摘されています。日本のテレビを含める芸能活動にシフトするにはタイミングが今だったのでしょう。ただ、移住理由を子どもの語学学習と主張するあたりが、相変わらずプライドの高さがうかがえますね」(前出の記者)
5年間のシンガポール生活が芸能活動〝復帰〟に吉と出るかは注目だ。
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移住後はバラ色の生活……となるのはごく一部のようだ。関連記事【もっと読む】福田萌が「シンガポールから本帰国」報告のウラ…良いことばかりじゃない移住ブームの現実…では、移住ブームの“陰の部分”について伝えている。


















