大野智が雑誌でタトゥーに言及、衝撃のアート作品特典…「好きなのは嵐の大野くん」ファンの“蛙化”がソロ活動に落とす影
SNSではポストカードについて《呪われそう》《違っても違ってなくてもいらない…》《なぜ特典にしたんだろう》といった声も上がる。
大野は以前から絵画や造形作品を手がけ、個展も開催。宮古島ではリゾート施設の開発にも関与し、芸能界引退の可能性も指摘されていたが、11月には誕生日イベントを開催する。
「『自由な生活がしたい』と語っていた大野さんですが、活動終了後はSNSの更新は頻繁で、ファンとの交流も活発です。アート活動には嵐時代からのファンの支援が必要という現実的な事情もあるのでしょう。ただ、一部には《嵐の大野くんを好きだったのかも》と、いわゆる“蛙化現象”を口にするファンも。46歳目前の男性が『タトゥーに親の許可を取った』という発言をしたり、物議を醸した絵の特典化などに戸惑っているようです」(同前)
今後のソロ活動で、アイドル時代からのファンをどこまで引きつけられるかが注目される。
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やはり、生々しい対応はザワつきを呼ぶ。関連記事【もっと読む】やっぱりおカネ? 活動終了「嵐」リーダー大野智のインフルエンサー急展開にファンの複雑心境…では、ファンの複雑な心境について伝えている。


















