生、焼き、煮込み…とにかく宮崎牛が半端ない

公開日: 更新日:
「Hi P/man(ハイピーマン)」の『赤ワイン煮』(C)日刊ゲンダイ

 ブラックライトで照らされた裸婦の背中には、蛍光塗料を施された鍼が青やピンク、緑に輝く。芸術ショーのようなアングライベントがカッコよく、連れと2人、興奮気味に向かったのは、JR渋谷駅新南口そばのビル2階の「Hi P/man(ハイピーマン)」。ここもライティングが印象的で、肉メニュ…

この記事は会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    斎藤幸平氏 ウィズコロナで考える“資本主義ではない”社会

  2. 2

    8歳で来日したサヘル・ローズさん 母と日本で極貧の日々も

  3. 3

    つるの剛士Twitter「リスト」流出 ネットがザワついた中身

  4. 4

    芦名星さん突然の訃報に…“破局”の憶測と質素な暮らしぶり

  5. 5

    松岡茉優 初主演「カネ恋」好発進も気の毒な“3つのハンデ”

  6. 6

    自民党総裁選で乱発 「共通の価値観」を唱和するお笑い

  7. 7

    山下智久が来月にも活動再開…怪しくなってきた海外の仕事

  8. 8

    静かに確実に忍び寄る…「1999年 ITバブル崩壊」の再来

  9. 9

    <後>天敵・菅首相の「デジタル庁」に完敗した小池都知事

  10. 10

    芦名星さん、三浦春馬さん…俳優を追い込む韓国との類似点

もっと見る