元JK社長・椎木里佳 大炎上中「低評価YouTube」の勝算は?

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「低評価のチャンネルに自社の広告を積極的に掲載したがる企業が、果たしてどのくらいあるのか。“マイ放送局”を持つことで自由に発信できる満足感や高揚感はあっても、悪目立ちすれば長続きはせず、結局はその場しのぎの奇策に走りがちです」(染谷さん)

「15歳から社長」以上のインパクトある“看板”は欲しいところだろうが、「憎まれっ子世にはばかる」だけではユーチューバーには通用しないということか。

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