著者のコラム一覧
井村俊哉タレント

1984年生まれ。3人組「ザ・フライ」として活躍。2011年の「キングオブコント」で準決勝進出。大学時代に株を始め、アベノミクス相場では資産200万円を5000万円に増やしたツワモノ。趣味は財務諸表や決算書を読むこと。中小企業診断士の資格を持つ。

米フェイスブックが太鼓判 「アライドアーキテクツ」

公開日: 更新日:

 9年ぶりの高値圏にいた新興のマザーズ市場が、とうとう崩れてしまいました。ただ、業績の良い銘柄の戻りが早いところを見ると、これまでの買いが買いを呼ぶ「需給相場」から、実績重視の「業績相場」へと移ったかもしれません。数字に裏打ちされていると、買い安心感がありますしねー。

 今… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り624文字/全文765文字)

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    りくりゅうペア大逆転金メダルを呼んだ“かかあ天下” 木原龍一はリンク内外で三浦璃来を持ち上げていた

  2. 2

    「マイル修行僧」がはびこる離島への“ピストン旅”にどれだけの品位があるというのか?

  3. 3

    「悪口は聞きたくない」はどこへ? 落選の野党前職を執拗に“口撃”…高市批判はNGで野党批判はスルーの思考停止

  4. 4

    【ヤクルト】故障ラッシュで離脱13名、池山監督も球団も「若手を育てるしかない」と覚悟を決めた

  5. 5

    「超ド級国民的アイドル」の熱愛はSnow Manの宮舘涼太!「めめじゃなかった…」ファンの悲喜こもごも

  1. 6

    “言い訳番長”高市首相の呆れた支離滅裂ぶり 1000万円カタログギフト配布で「政党支部の認識」を都合よく使い分け

  2. 7

    フィギュアりくりゅうペアらに新たな試練 ロシア製“鉄の女”が目論む2030年仏アルプス五輪の大逆襲

  3. 8

    日本ハム新庄監督はガマンできるのか…岡田彰布氏が即却下した“有原航平フル稼働プラン”

  4. 9

    高市早苗「飲みィのやりィのやりまくり…」 自伝でブチまけていた“肉食”の衝撃!

  5. 10

    高市首相が強める日銀への“圧力” 狙いはやっぱり「インフレ増税」にあり