• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

厚顔ゲス舛添知事 ようやく辞意示唆までの茶番劇と舞台裏

往生際の悪さは史上最低(C)日刊ゲンダイ

製造物責任がある自公が一転、引きずり降ろしに回ったのはなぜなのか

 13日の都議会の集中審議。4時間の長丁場の最後に、舛添要一都知事は「委員長!」と手を挙げると、こう切り出した。

「(不信任決議案の提出は)少し猶予を頂きたい」

 不信任案が可決されれば、知事は辞職するか、議会を解散する…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の政治・社会記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    太った? 元AKB小嶋陽菜のムッチリ体型にファン容赦なし

  2. 2

    矢継ぎ早発表もポーズ 安倍政権の被災地支援は中身空っぽ

  3. 3

    股関節痛め広島視察中止…安倍首相に健康不安説また再燃

  4. 4

    ZOZO社長とW杯決勝観戦 剛力彩芽“はじけっぷり”に心配の声

  5. 5

    障害年金は支給継続も…非情な政策を傍観した公明党の大罪

  6. 6

    忖度が世代交代の妨げに…日本が4年後W杯で払う大きなツケ

  7. 7

    小沢一郎氏の知恵袋が指摘 安倍政権による「内乱」予備罪

  8. 8

    小泉&小沢の“異色タッグ”は政界再編の起爆剤になるのか

  9. 9

    静香次女コウキ ファッション業界で囁かれる“本当の実力”

  10. 10

    年俸500万円でDeNAへ 中後が語っていたマイナー時代の苦労

もっと見る