統一教会は高裁から「解散命令」でも反省ゼロ 汚い“財産防衛”にシャカリキの醜悪

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 本拠地の韓国では、文鮮明教祖の死去後に教団を掌握した総裁の韓鶴子被告(政治資金法違反などで公判中)が司直の手に落ちた。日韓を股に掛けたカルト教団も、ベッタリした政治も粉砕しなければ被害は繰り返される。

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 統一教会と自民党の癒着については、関連記事【もっと読む】【さらに読む】などでも詳しく報じている。

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