代表選を起爆剤とするはずが、世間は無関心。ダダ滑りは確実だ。 ◇ ◇ ◇ 2024年4月に実施された衆院東京15区補選で、国民民主に公認を取り消され、6カ月後に自殺した女性をめぐり、国民民主党の玉木雄一郎代表が週刊文春に噛みついている。関連記事【もっと読む】『国民民主に公認取り消された娘が自死、母親も追うように…党内を震撼させた玉木代表の「長文釈明」』で詳しく報じている。
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国民民主代表選は「玉木一強」、狙うは圧勝での“雑音封じ”だが…世間無関心で党勢ダダ滑り確実
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