浅地プロの活躍が起爆剤 注目集める中空アイアンの新発想

公開日: 更新日:
山崎誠司さん(提供写真)

グローブライド ゴルフ営業部企画課 山崎誠司係長

 アイアンのヘッド構造はデザインの違いこそあるものの、どのメーカーもキャビティーバックが主流だ。

 単一素材はもちろん、比重の異なる素材を組み合わせるなど、重心位置のコントロールに加え、慣性モーメントを拡大させるメリットが大きいからだ。

この記事は会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    IOCが中止を通知か 東京五輪「断念&2032年再招致」の仰天

  2. 2

    宮崎美子“61歳ピカピカ”ビキニ…美魔女ナイスバディなぜ?

  3. 3

    理想の花嫁・竹下景子に交際疑惑 男がマンションに入り…

  4. 4

    岩隈引退は「第1弾」…巨人の大リストラがついに始まった

  5. 5

    性急すぎる菅政権 福島原発処理水「海洋放出」決定の大罪

  6. 6

    近大・佐藤は抽選確実 クジ運ない巨人が選んだ“外れ1位”は

  7. 7

    東海大野球部“薬物汚染”でドラフト大混乱「指名できない」

  8. 8

    戸田恵梨香「東出昌大共演NG」に疑問 本人の意思なのか?

  9. 9

    高級ブランドに匹敵 ワークマンが出してきた本気の機能服

  10. 10

    今度は福留が退団 功労者を冷遇する阪神と矢野監督の愚行

もっと見る