岡田阪神が大ピンチ!主砲大山は自信喪失で降格直訴、守護神ゲラと一緒に二軍落ち

公開日: 更新日:

 阪神は現在、主力の佐藤輝明とノイジーが不振で二軍調整中のうえ、4番と抑えの機能不全もあって、交流戦は1勝5敗の最下位に沈み、セでも首位巨人と1.5ゲーム差の3位にとどまっている。このまま失速するのか……。連覇を狙うチームに暗雲が垂れ込めてきた。

  ◇  ◇  ◇

 大山と同様に不振に陥っているのが本文中にも登場する佐藤輝明だ。かねてより怠慢プレーや凡ミスなどが指摘されてきたが、いよいよ周囲からは「藤浪化」を懸念する声も上がっている。

●関連記事【もっと読む】…では、佐藤輝の藤浪との「共通点」や「危険すぎる兆候」などを詳しく報じている。

■関連キーワード

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    佐々木朗希"裏の顔”…自己中ぶりにロッテの先輩右腕がブチ切れていた

  2. 2

    “幼稚さ”露呈した佐々木朗希「報奨金事件」…ド軍日本人スタッフ2名が「7000万円超」もらえず?

  3. 3

    りくりゅうペア大逆転金メダルを呼んだ“かかあ天下” 木原龍一はリンク内外で三浦璃来を持ち上げていた

  4. 4

    小泉防衛相が大炎上! 自民党大会での自衛官の国家斉唱めぐり言い訳連発、部下に責任転嫁までするツラの皮

  5. 5

    「練馬ショック」に自民党は呆然自失…高市首相で東京の首長選2連敗の大打撃

  1. 6

    NHKドラマ10「魯山人のかまど」は早くも名作の予感! 藤竜也は御年84歳、枯れてなお色香漂う名演技

  2. 7

    木下グループにアスリート殺到 「社長自腹4000万円」だけじゃない驚きのサポート体制

  3. 8

    米イ対立に出口見えず…トランプ大統領“ホルムズ逆封鎖”で「住宅クライシス」が日本に忍び寄る

  4. 9

    和久田麻由子アナがフリー転身 NHK出身者に立ちはだかる“民放の壁”と参考にすべき「母校の先輩」

  5. 10

    佐々木朗希いったい何様? ロッテ球団スタッフ3人引き抜きメジャー帯同の波紋