楽天・石井一久GM復帰発表でさっそく大炎上!《呆れる》《愛想が尽きる》《誰も望んでない》と非難轟々

公開日: 更新日:

 2018年に楽天の編成トップに就任した石井GMは、FAやトレードで浅村栄斗涌井秀章鈴木大地ら大物選手を次々に獲得。

 その手腕を、

《少なくとも、浅村や岸など他球団から選手取りまくったのは、結果的に良かったように思えるし、石井の功績はあると思う》

《石井さんの監督能力は疑問でしたが、GMの腕はそんなに糾弾されるほどでなく、鈴木大地、浅村等FA獲得の手腕は、むしろ優れてる方ではないかと》

 と評価する声がある一方、GMとして19年オフに平石洋介監督、20年オフに三木肇監督をわずか1年で解任。特に3位Aクラス入りした平石監督のクビを切った際に語った、「3位になれたのか、3位にしかなれなかったのか、みんなもう一度考えてほしい。僕の中では3段階に分けたらBクラス」との解任理由がファンの反発を受けた。

 21年からは自ら監督として采配を揮うも、3年間の結果は3位、4位、4位。その責任を取ることなく、24年からは取締役SDに就任して球団内に大きな影響力を残しただけに、

■関連キーワード

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網