• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

高級ホテルで2週間…ASKA愛人の“ゴージャス保釈生活”

 今月9日に300万円を払って保釈された“ASKAの愛人”栩内香澄美被告(37)の第4回公判が21日、東京地裁で開かれ、弁護側、検察側双方の被告人質問が行われた。

 栩内被告は、上下黒のスーツという地味な服装で出廷。毛髪鑑定を再度やってほしいから「美容院で髪を切るのを我慢している」などと証言し、改めて無罪に自信をのぞかせた。また「会えなくなるのが寂しいから、覚醒剤をやめてほしい」とASKAに訴えていたことなどを明かした。

 けなげな“日陰の女”ぶりをアピールしていたが、それとは対照的に、保釈後の暮らしはゴージャスなようだ。

「栩内は保釈されてすぐに、東京拘置所からワゴンタイプの高級外車に乗って都内有数の高級ホテルへ。南青山の自宅マンションには戻らず、少なく見積もっても1泊3万円台のホテルで暮らしているようです。マスコミ各社はこぞって探りを入れていますが、栩内の暮らしぶりはまったく漏れてこない。ホテルの“VIPルーム”にこもり切りなのでは、とささやかれています」(芸能ライター)

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    “被害者”が激白 塚原夫妻の無責任指導とでっち上げの実態

  2. 2

    体操協会なぜ切れず? 塚原夫妻“職務一時停止”本当の目的

  3. 3

    東京、神奈川、四国…“地方票”石破氏の猛追に安倍陣営焦り

  4. 4

    錯乱答弁を連発 テレビ討論でバレた安倍首相の薄っぺらさ

  5. 5

    交通遺児に残された亡父の車を競売に…劇的展開に感動の嵐

  6. 6

    海外では国民が猛反発…「年金改悪」日本だけがやすやすと

  7. 7

    OBも疑心暗鬼 巨人・由伸監督“続投示唆”から急失速のナゾ

  8. 8

    最下位転落はすぐそこ…DeNAラミ監督の続投に2つの条件

  9. 9

    二軍で“塩漬け”の巨人ゲレーロ 古巣中日勢に漏らした本音

  10. 10

    ラミ監督は窮地…DeNA“横浜回帰”で浮上する次期監督の名前

もっと見る