LINE&ベッド写真流出…狩野英孝“第2のベッキー”へ一直線

公開日:  更新日:

 お笑いタレントの狩野英孝(33)をめぐる、“三角関係騒動”が泥沼化している。

 発端は歌手の川本真琴(42)が先月25日に更新したツイッター。「半年まえから彼氏がいます」「(相手が)誰かは言えない」などとツイート。すると、一部スポーツ紙がこの相手が狩野であることを報じた。

 ところが、今度は別のスポーツ紙が狩野の“本命”がタレントの加藤紗里(25)であることを本人を直撃し報道。加藤は2日、自身のインスタグラムで「去年の12月からお互い事務所公認の上で狩野英孝さんとお付き合いさせていただいています」と交際宣言。さらに、「英孝からは川本真琴さんとゎ昔付き合っていたが半年前くらいからストーカー状態化になりつつあると聞いていました」と川本をストーカー呼ばわり。

 事実だったのか、川本は一連のツイートを削除。「これからは、音楽の事とみんなが楽しめる事をお届けします! 元気にしてます」と狩野への思いを吹っ切り、騒動は落ち着くかに見えたが、そうは問屋が卸さなかった。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    また仰天答弁…桜田五輪相は地元も見放した“柏の出川哲朗”

  2. 2

    片山大臣が一転弱気 カレンダー疑惑“証人続々”に戦々恐々

  3. 3

    オークラを提訴 久兵衛に危惧されるホテル業界の総スカン

  4. 4

    BTSと東方神起は紅白落選…TWICEだけが残ったワケ

  5. 5

    毒づきがアダに…和田アキ子"平成ラスト紅白"落選は当然か

  6. 6

    “原爆Tシャツ”波紋のBTS 「紅白落選」の影響と隠れた本音

  7. 7

    新人王でも来季は年俸7500万円 大谷の「大型契約」はいつ?

  8. 8

    原爆Tシャツ、ナチス帽…「BTS」日本への“本格進出”は白紙

  9. 9

    平成最後の紅白は迷走…“目玉なし”で視聴率最低の大ピンチ

  10. 10

    東電に8兆円超も税金投入…政府や電力会社がおかしい!

もっと見る