酒を通じ深まる絆 沢田知可子が驚いた“長岡式”の打ち上げ

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 でも、その後が大変。酔っぱらってホテルにたどり着き、化粧を落とさず、洋服を脱ぎ散らかして、翌朝の新幹線の時間まで熟睡というのがパターン。お酒が残ったまま慌てて部屋を出るので忘れ物をしちゃう。後でホテルから宅配便で送られてくるのですが、下着が入っていた時にはもう恥ずかしいやら情けないやら(笑い)。

■年に数回は仲間と「肉フェス」

 中学時代から部活動でバスケットをやってきたので、根が体育会系なんです。潰れるまで飲むというのが正しいお酒の飲み方だと思っていましたから結構、鍛えられましたね。バスケのOB会は今でも私の一番の応援団。年に数回はみんなで集まってお肉を食べる「肉フェス」という飲み会をやってます。皆さん、シニアバスケを続けていたりするので、私も時々、体育館に行って練習をしてます。来年、デビュー30周年なので記念にスリーポイントショットを決めたいと思っているのですが、まだフリースローを入れるのが精いっぱいですね。

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