久慈アナはトバッチリも…劣化が止まらない女子アナの教養

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「正しくはこちらがプルート、こちらがアリス、こちらはアナです」――。

 フジテレビ久慈暁子アナ(23)はこう訂正し「大変失礼いたしました」と頭を下げて謝罪。しかしながら、それで批判は収まらず、ネット上に「ディズニー知らなすぎだろわろた」などのツイートが殺到した。

「めざましテレビ」のなかでこのほど放送された「イマドキ」のコーナーでのこと。東京ディズニーランドの35周年記念特集でディズニーキャラのプルートをグーフィーとナレーションが伝え、アリスをシンデレラと、アナをエルサと誤表記し、間違いを3連発してしまったのだ。スポーツ紙芸能デスクが言う。

「久慈アナは2年目のホープ。フジが高島彩さんや加藤綾子さんらに続く看板女子アナにすべく大々的に売り出し中ですが、目下のところ情報番組や報道でしっかり基礎から修業中とされています。そんな新人ですし、今回はスタッフの間違いですが、実は彼女が謝罪している姿を見て、また何かやらかしたんじゃないかと思った関係者はひとりやふたりじゃないと思います」

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