ニッチェ近藤くみこはTVで告白した彼と新しい部屋で同棲中

公開日: 更新日:

 仕事の現場でそのメールを見た瞬間、私はキュン(!)としてしまい、たまたま隣に同じ事務所の三四郎の相田(周二)がいたので「私、彼氏ができるかもしれない!」ってその場で伝えました。フフフ。「これ、すごくない?」と、彼からのメールを見せたら、「いいじゃん、いいじゃん」と言ってくれた。これは断る理由が1つもないなと。このメールで決めました。

 最初の食事会に同席していた相方の江上も「あの人、いいじゃん」と応援してくれましたよ。

 それまで10年間、彼氏がいなくて、人生の店じまいに入りかけてました。この先、一人で生きていく可能性が高いと思ってました。そこにポン! と彼が現れたんです。付き合い始めて早い段階で同棲を始めました。案外軽く、「じゃ一緒に住もうか」と。最初は私の部屋に彼が来て、今は部屋を新しく借りて同棲してます。

■自粛期間も2人で明るく過ごせた

 同棲を始めて、瓶の固い蓋を開けてくれるのがすごく助かります! そこが女性は一番できないんですよ。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    バナナマン日村勇紀の幸せ休養生活 “愛妻”神田愛花アナとのベッドからは唐揚げがポロリ!

  2. 2

    中日次期監督に工藤公康氏が選ばれて、桑田真澄氏が落選したワケ…元SBコーチ「工藤野球」の正体明かす

  3. 3

    参院立ち往生で簗農相ジ・エンド…「知恵袋のやなちゃん」辞任第1号秒読み

  4. 4

    坂口健太郎「kiDnap GAME」視聴率より痛い“吹き替え問題”…イ・ジュンギのファンまで反発したフジの選択ミス

  5. 5

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  1. 6

    高市首相“利益誘導”自慢の呆れたセンス…国交省1兆円交付金「確保」335回もアピール

  2. 7

    広島が元ヤクルト監督・GMの小川淳司氏を編成担当で招聘した「本当の理由」

  3. 8

    『ディグ・イット』名曲の直前に入っているせいで“しょうがなく”聴かされる

  4. 9

    山川穂高が「4.5億円の置物」に…ソフトバンクが頭を痛める“引き取り手”の付かない厳しい現実

  5. 10

    芳根京子「べっぴんさん」はNHK朝ドラ〈ヒットの法則〉を実践していた